私は 神に対して、

 もっとも優しい母に抱かれた子供の信頼を

持っています。


神において、神によって、

 私は何一つ心配しません。


現世においても、永遠の生命においても、

 神こそ 私に、また私の愛する人々に、

  すべてをお与えになるであろうということを

   期待しています。