神は、愛といつくしみと全能のカをもって、

絶え間なく私のうちに現存していらっしゃいます。

独りでいることを、こんなに恐れている私は、

実は決して独りではないのです。

神の全能と愛は私を守り、

いつくしみをもって包んでくださいます。

神は愛するものの方に身をかがめて交わることを好み、

さらに、愛するものをご自分にまで高め、

あらゆる悪から守り、ご目分の宝をもって満たそうと、

力を尽くしてくださるのです。